北のミナミ風

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  • 【北海道産】まだ暗い朝3時から収穫、糖分を逃さない朝もぎとうもろこし「恵味」平均糖度18度以上のスーパースイート種で驚きの甘さとシャリ感のある歯切れの良さ 夏だけの旬を新鮮なうちにご賞味ください

    ¥2,100

    SOLD OUT

    【北海道産 朝もぎとうもろこし 恵味(めぐみ)】 とうもろこしの旬は、夏。 その年の気温により変動はありますが、おおよそ7月中旬から9月初旬の2ヶ月弱の期間です。 北海道には、1日1,000本以上のとうもろこしを収穫する農家がたくさんあります。 今回は、その中から厳選した朝もぎとうもろこし「恵味(めぐみ)」をお届けします。 恵味はスーパースイート種で、平均糖度18度以上と甘みがとても強く、フルーツのような爽やかさがあります。 繊維がしっかりしていて粒の詰まりが良く、シャリ感のある歯切れの良さを持っています。 【朝もぎとうもろこしが美味しい理由】 とうもろこしは光合成の能力が非常に高い植物なので、太陽の光を浴びると光合成を始めてしまいます。 そして光合成の際に、とうもろこし内に蓄えた糖分を使ってしまうのです。 そうすると、とうもろこし内の糖分が減り、甘さが減ってしまいます。 なので、朝の太陽があがる前に、糖分を蓄えた甘いとうもろこしを収穫しています。 北海道は本州に比べて日の出が早いので、まだ暗い朝3時ごろから収穫を始めるのが一般的です。 【朝もぎとうもろこしを美味しく食べる方法】 とうもろこしは鮮度が命なので、届いたその日に調理することをお薦めします。 収穫直後から味が落ち始めるので、生のまま保存するのは避けてください。 恵味の粒はとても軟らかいので、調理時間は通常より短くするのがポイントです。 (ゆでて8分/レンジで5分) ※とうもろこしと一緒にお送りする「恵味のおいしい食べ方」もご参照ください。 温かいうちにラップで包んで、冷蔵庫で保存することをお薦めします。

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